能登半島の幸

古都金沢で味わう能登の幸

Masayoshi Hirose   2015/02/25によって

2015年2月7日北陸の小京都と云われる石川県金沢市を久しぶりに訪れた。

金沢駅は3月新幹線の乗り入れを前にして、大変賑わっている。開通前に試乗会などが催されごった返していた。それを横目に随分様変わりした駅を眺めながら徒歩5分程度の割烹料理店”日々魚数寄 東木”の暖簾をくぐった!店内は満席で10人程度の小さな店だったが、能登の新鮮な幸を使い、総じて薄めの味付けで素材の味を楽しませてくれる。とても上品な料理で魚貝類を堪能させてくれた。

古都・金沢

  1. 能登半島の幸
  2. 新金沢駅・鼓門
  3. シンメトリー
  4. 情緒溢れる石畳み
Masayoshi Hiroseさんによって撮影されました
ジャパントラベルのメンバー